【カレーパン3種食べ比べ】セブンの店内手作りメニューと袋入り商品はどう違う?実食レビュー
セブンのカレーパン、どれを選ぶ?店内揚げたて(新作チーズ入りも!)と定番の袋入り、計3種類を実食レビュー!ザクザク食感やカレーのコクなど、それぞれの違いを徹底比較。あなた好みの1個が必ず見つかります!
イチオシスト
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セブンイレブンのカレーパン3種の特徴

セブンイレブン「お店で揚げたカレーパン」
セブンイレブンで販売されている3種類のカレーパンを食べ比べたレビューです。
店内調理の「お店で揚げたカレーパン」(180円)は、フルーツの甘味と野菜のコクがあり、辛さ控えめでマイルドな味わい。
表面はザクザク、生地はもっちりとしています。
同じく店内調理の新作「とろけるチーズカレーパン」(190円)は、モッツァレラチーズが加わることでさらにまろやかな仕上がりになっており、辛いものが苦手な方にも食べやすい一品です。
一方、袋入りの「たっぷりルウの欧風カレーパン」(170円)は、醤油のようなコク深い旨味が特徴で、こちらも辛さは控えめです。
店内調理と袋入り、おすすめの選び方
3種類すべてがマイルドな味わいに仕上がっています。
袋入りの「欧風カレーパン」はそのままではしっとりしていますが、トースターで焼くことで店内調理に近いザクザクとした香ばしさを楽しめます。
一方で、店内調理の2種類は衣のザクザク感に加え、厚みのあるもっちりとしたパン生地自体のおいしさを味わえるのが大きな魅力です。
手軽に楽しむなら袋入りを温めて、パンの本格的なもっちり食感も堪能したいなら店内調理を選ぶのがおすすめです。
好みや気分に合わせてお気に入りを見つけてみてください。
※店舗により取扱いがない場合や、価格変更および販売終了の可能性もございます。あらかじめご了承ください。
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