<フル>ツヤ肌際立つ!永野芽郁、「キャバクラ行って」と初仕事で熱意 DMM TV『ヒマチの嬢王』舞台挨拶
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↓イベントのフルバージョンはこちら↓https://www.youtube.com/watch?v=gb-HPkkST6EDMM TV『ヒマチの嬢王』世界最速ワールドプレミア上映舞台挨拶が開催。キャストの永野芽郁さん、伊藤健太郎さんに加え、宮本秀光監督、久保田哲史プロデューサーが登壇しました。本作の舞台は、鳥取県の歓楽街・朝日町、通称「ヒマチ」。歌舞伎町でNo.1キャバ嬢だった一条アヤネ(演:永野さん)が、ヒマチで「黒服」として日本一の店を目指す姿を描いた物語です。永野さんは主演の他、プロデューサーとしても本作に参加。「1つの作品を作るのに、これだけ多くの人の想いが詰まっているんだなと感じた。すごく勉強になったし、スタッフの皆さんには『いつも本当にありがとう』と改めて思えた」と目を輝かせました。また制作にあたり「取材でみんなでキャバクラに行った」と切り出すと、久保田さんは「いいの!?」とびっくりした様子。永野さんは続けて「取材ですよ?個人的には行ってないですよ?個人的に行ってもいい場所とは思いますけど!キャバ嬢の方にお話などを聞きました」と明かしました。また、撮影中については「俳優部の皆さんも、自分のカットで『絶対にこれを使ってほしい』という人は少ないような気がするので‥ (伊藤)健太郎くんもそうですし、みんな(作品のことを)考えてくれていた」と振り返りました。この話に伊藤さんは「俺は俺のを使ってくれって思う。俺をガンガン!入れてもらわなきゃ困っちゃうよ」と冗談混じりにコメント。永野さんは「ごめんね‥ もっとちゃんと入れたら良かった!(カットシーンは)なんかのメイキングとかでどうですか?(笑)いいじゃないですか?それでお願いします」と返すと、伊藤さんは「誰がメイキング俳優や!?メイキング俳優じゃないのよ」と笑いました。司会者も「この漫才いつまでも見ていたい」とツッコむと、会場からは笑いが響きました。DMM TVオリジナルドラマ『ヒマチの嬢王』は、今冬配信。
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DMM TV『ヒマチの嬢王』世界最速ワールドプレミア上映舞台挨拶が開催。
キャストの永野芽郁さん、伊藤健太郎さんに加え、宮本秀光監督、久保田哲史プロデューサーが登壇しました。
本作の舞台は、鳥取県の歓楽街・朝日町、通称「ヒマチ」。
歌舞伎町でNo.1キャバ嬢だった一条アヤネ(演:永野さん)が、ヒマチで「黒服」として日本一の店を目指す姿を描いた物語です。
永野さんは主演の他、プロデューサーとしても本作に参加。
「1つの作品を作るのに、これだけ多くの人の想いが詰まっているんだなと感じた。すごく勉強になったし、スタッフの皆さんには『いつも本当にありがとう』と改めて思えた」と目を輝かせました。
また制作にあたり「取材でみんなでキャバクラに行った」と切り出すと、久保田さんは「いいの!?」とびっくりした様子。
永野さんは続けて「取材ですよ?個人的には行ってないですよ?個人的に行ってもいい場所とは思いますけど!キャバ嬢の方にお話などを聞きました」と明かしました。
また、撮影中については「俳優部の皆さんも、自分のカットで『絶対にこれを使ってほしい』という人は少ないような気がするので‥ (伊藤)健太郎くんもそうですし、みんな(作品のことを)考えてくれていた」と振り返りました。
この話に伊藤さんは「俺は俺のを使ってくれって思う。俺をガンガン!入れてもらわなきゃ困っちゃうよ」と冗談混じりにコメント。
永野さんは「ごめんね‥ もっとちゃんと入れたら良かった!(カットシーンは)なんかのメイキングとかでどうですか?(笑)いいじゃないですか?それでお願いします」と返すと、伊藤さんは「誰がメイキング俳優や!?メイキング俳優じゃないのよ」と笑いました。
司会者も「この漫才いつまでも見ていたい」とツッコむと、会場からは笑いが響きました。
DMM TVオリジナルドラマ『ヒマチの嬢王』は、今冬配信。
記事提供元:フィールドキャスター
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